金子眼鏡でメガネを新調

ここ数年で急激に店舗数を拡大させた金子眼鏡。

街中でよく見かけますが、デザインが他のメーカーとは一線を画しており、ずっと気になっていたので、メガネを金子眼鏡で新調することに。

金子眼鏡の特徴

独特なデザイン性を持つ金子眼鏡は福井県に本社を持つメーカー。

実は、福井県は優れた技術を持つ老舗の眼鏡メーカーがたくさんあり、国内の90%以上の眼鏡は福井県で作られています。

そして、金子眼鏡は明治91年に創業している超老舗メーカーです。

金子眼鏡が大切にしている現在の世界観は「アンティーク」「クラシック」「70年代」です。

だから、特徴的なデザイン、奇抜なデザインが多いと感じるんですね。

僕は丸型のメガネを愛用しているのですが、この金子眼鏡には、様々なデザインの丸眼鏡があり、選んでいる時からとてもワクワクします。

木箱に入っているメガネ

僕は、その商品が持つ世界観を結構大切にするのですが、購入後、改めて金子眼鏡が作り出す世界観は素晴らしいなと思いました。

木箱に入っているメガネをはじめて驚きました。

こういう演出はさすがですね。

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ショッピングバック、木箱、メガネケース、全てのアクセサリーが「クラシック」というコンセプトに沿って統一されています。

ブランドに対して、味わい深さやこだわりを感じますね。とても好きな雰囲気です。

今回選んだメガネはこれ

今回、新調した眼鏡は↑の丸メガネ。

レンズ部分の側面のデザイン、耳にかける金具のレトロな感じ、鼻にかけるところの金具デザインに惹かれてこの眼鏡にしました。

レンズはZEISS製。

レンズはZEISS製のレンズを購入。

通常のレンズと比べて、透明度が圧倒的に優れています。

ZEISSは一眼レフ用のカメラレンズでとても有名なドイツの会社です。

大切に長く使っていこうと思います。

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